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    <title>はじめての海外旅行　安心ガイド</title>
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    <updated>2010-11-26T03:44:23Z</updated>
    <subtitle>海外旅行が初めてだというあなたのためのサイトです。海外旅行というのはわからないことも多くて、楽しい期待感がすぐ不安になってしまうものです。そんな心配性のあなたが、最高の思い出に残る海外旅行をしていただくために、ありとあらゆる不安をこのサイトで解消してください。</subtitle>
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    <title>フリータイムにはオプショナルツアーも検討しよう</title>
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    <published>2010-11-18T22:02:03Z</published>
    <updated>2010-11-18T22:02:03Z</updated>

    <summary> 手軽で安心のオプショナルツアー オプショナルツアーとは、任意参加の別料金ツアー...</summary>
    <author>
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    </author>
    
        <category term="フリータイムを楽しもう" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="オプショナルツアー" label="オプショナルツアー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="自由時間" label="自由時間" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[ <font color="#0000ff"><strong>手軽で安心のオプショナルツアー</strong></font><br />
オプショナルツアーとは、任意参加の別料金ツアーのことです。<br />
自由時間を自分で行動するのが苦手なかた、めんどくさがりのかたm(__)m、などは、<br />
利用すると便利です。<br />
<br />
また、個人ではなかなか体験できないような、地元の家庭料理体験や、<br />
郊外へのツアーなどもオプショナルツアーとして組まれていることもあります。<br />
<br />
<br />
<font color="#0000ff"><strong>オプショナルツアーの注意点</strong></font><br />
現地旅行会社が設定するツアーと比較してみてください。<br />
どうしても、現地旅行社のほうが安いのですが（英語ガイドだったりします）あまりにも<br />
差がある場合はそちらに参加しましょう。<br />
<br />
ツアーによっては、早朝から夜まで丸１日かかるツアーもあります。<br />
自分の体調と相談しましょう。<br />
<br />
単に送迎とガイドがつくだけのようなオプショナルツアーの場合は、<br />
自分でいけるか検討してみてください。<br />
<strong>もしできそうなら参加する必要はありません</strong>。<br />
<br />
<br />
<font color="#0000ff"><strong>現地旅行社のツアー</strong></font><br />
短時間に効率的に観光スポットを回ることができたり、ガイドに見どころの解説をしてもらえたり、<br />
現地発ツアーは結構魅力的です。<br />
<br />
主要な観光スポットを効率的に巡るには、ツアーが最適。数時間～半日程度の<br />
ツアーに参加して、ひととおり見どころを周り、自分が興味を持ったポイントを<br />
改めて訪れることもできます。<br />
<br />
公共交通機関だけは行きにくい不便な観光名所でも、現地発ツアーを利用することで<br />
簡単に行けますし、歴史的スポットや自然、郊外のテーマパークやアウトレット・モールなどへ<br />
行くツアーは足代わりとしても利用できます。<br />
<br />
多くの場合、参加費に入場料なども含まれているので、現地でチケットを買う手間も省けます。<br />
<br />
テーマパークやアウトレット・モールへのツアーは、往復の送迎のみで<br />
現地では自由行動というパターンが多いですね。<br />
<br />
個人旅行者におすすめなのが、宿泊込みのツアー。<br />
現地に着いてからでも申込みができ、旅のバリエーションが広がります。<br />
さまざまな国から来た旅行者が参加するので、楽しい交流も期待できます。<br />
<br />
自分の泊まっているホテルまでの送迎がついているかどうかもチェックしてください。<br />
送迎が付いていない場合などは、集合場所までの移動方法や所要時間も<br />
検討すべき材料のひとつです。<br />
<br />]]>
        
    </content>
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    <title>機内で楽しむための機内サービスを理解しよう</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://michael-coleman.com/kaigai-wakaba/2010/11/post-79.html" />
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    <published>2010-11-24T04:46:22Z</published>
    <updated>2010-11-24T04:46:22Z</updated>

    <summary> 座席に着いたら、大きな荷物は頭上の荷物入れに収め、 貴重品や機内で使用するもの...</summary>
    <author>
        <name>hoss</name>
        
    </author>
    
        <category term="知っておくべき現地事情" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="機内サービス" label="機内サービス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="航空機" label="航空機" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://michael-coleman.com/kaigai-wakaba/">
        <![CDATA[ 座席に着いたら、大きな荷物は頭上の荷物入れに収め、<br />
貴重品や機内で使用するものは足元に置いてください。<br />
<br />
離陸時は、機内アナウンスにしたがって、シートベルトを着用し、<br />
テーブルを収納します。<br />
座席のリクライニングを戻し、窓のブラインドは開けます。<br />
<br />
離陸して水平飛行になると、ベルト着用のサインが消えますが、<br />
突然、乱気流に巻き込まれることもありますので、<br />
着席中はベルトをしておくようにしましょう。<br />
<br />
機内では、エンターテインメントや食事のサービスを楽しんで過ごしてくださいね。<br />
<br />
<br />
<font color="#ff6600"><strong>機内サービスを楽しむ</strong></font><br />
<font color="#0000ff"><strong>エンターテインメント・プログラム</strong></font><br />
最近では、多くの航空会社が座席にパーソナルモニターを設置しています。<br />
映画や音楽はもちろん、ゲームが楽しめるものもあり、<br />
長いフライト時間も飽きずに過ごせます。<br />
<br />
<font color="#0000ff"><strong>インターネットにアクセス</strong></font><br />
近年、機内無線LANによるブロードバンド高速接続サービス（有料）を<br />
実施している航空会社が増加しています。<br />
ネットサーフィンで旅先の観光情報チェックしたり、メールを送ったり、<br />
自宅にいるのと同様のネットアクセスが楽しめる。<br />
<br />
高度１万メートルで仕事もできてしまうというメリット（デメリット？）もあります。<br />
<br />
２００６年１２月３０日をもって、このサービス「コネクションバイボーイング」は<br />
廃止されています。（２００７年４月１５日追記）<br />
<br />
<font color="#0000ff"><strong>ドリンクサービス / 機内食<br />
</strong></font>離陸して少しするとソフトドリンクやアルコールのサービスがスタート。<br />
また、航空会社や路線の特色を打ち出した機内食はフライト中の大きな楽しみです。<br />
<br />
長距離路線になると、食事以外にサンドイッチやおにぎりといった<br />
軽いスナックのサービスが行われます。<br />
<br />
また、リクエストするとインスタントラーメンなどサービスしてくれる場合もあります。<br />
<br />
<font color="#0000ff"><strong>機内販売</strong></font><br />
化粧品を中心に香水やブランド品、お酒やタバコなどを機内で販売。<br />
旅先で買うより安い場合も多いので上手に利用しましょう。<br />
<br />
また、旅の記念になる航空会社のオリジナルグッズなどもあります。<br />
<br />
<br />
<font color="#ff6600"><strong>知っておきたい機内サービス</strong></font><br />
搭乗前に予約しておくと受けられるサービスや子ども向けのサービスなど、<br />
知っていると得するサービスがあります。<br />
<br />
<font color="#0000ff"><strong>乳幼児対象のサービス</strong></font><br />
多くの航空会社では、幼児向けにプラモデルやぬいぐるみ、<br />
プラモデルやぬいぐるみ、おもちゃ、絵本、トランプなどを用意しており、<br />
無料でもらえるものと無料レンタルのものがあります。<br />
<br />
また、乳児向けにはミルクや紙おむつ、バシネット（ベビーベッド）などがありますが、<br />
電話での予約が必要な場合もあるので、事前に航空会社、旅行会社に確認してください。<br />
<br />
<font color="#0000ff"><strong>特別機内食</strong></font><br />
基本的に事前に予約が必要ですが、追加料金なしで減塩食や低カロリー食、<br />
ベジタリアン食といったスペシャルミールをリクエストできます。<br />
<br />
また、乳幼児向けの離乳食やチャイルドミールも依頼可能です。<br />
予約は搭乗する２４～７２時間前までにしてくださいね。<br />
<br />
<font color="#0000ff"><strong>ポストカード / レターセット</strong></font><br />
航空会社にもよりますが、ポストカードやレターセットを無料で、<br />
配布している会社もありますので、記念に欲しい人、<br />
手紙を出す予定がある人はリクエストしてみてください。<br />
<br />
なかには機内で預かった手紙は、無料で投かんしてくれる会社もあります。<br />
<br />]]>
        
    </content>
</entry>

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    <title>機内での身体へのトラブルの対処法</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://michael-coleman.com/kaigai-wakaba/2010/11/post-80.html" />
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    <published>2010-11-24T04:54:37Z</published>
    <updated>2010-11-24T04:54:38Z</updated>

    <summary> せっかくの海外旅行、最初に乗った飛行機で、 肌が乾燥した！、時差ぼけだ！体調が...</summary>
    <author>
        <name>hoss</name>
        
    </author>
    
        <category term="知っておくべき現地事情" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="機内" label="機内" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://michael-coleman.com/kaigai-wakaba/">
        <![CDATA[ せっかくの海外旅行、最初に乗った飛行機で、<br />
肌が乾燥した！、時差ぼけだ！体調が悪い！などとなっては台無しです。<br />
<br />
また、到着した現地でもアクティブに行動できません。<br />
<br />
ここでは、飛行機による身体へのトラブルの原因などを説明して<br />
対処法をお伝えします。<br />
それを知ることによって快適な機内の時間をお過ごしください。<br />
<br />
この方法は、知人の添乗員さん、客室乗務員さんなどにいろいろ聞いた結果です。<br />
<br />
<br />
<font color="#0000ff"><strong>時差ぼけ</strong></font><br />
Jet Lag (ジェットラグ）とも呼ばれます。<br />
だるーい、気分が乗らない、ねむーい（ねむれなーい）、でも食欲はある、<br />
などがおもな症状です。<br />
べつにそれ自体はたいしたことありませんが、ひどくなると頭痛・はきけもあります。<br />
<br />
原因は、体内の２４時間時計と、実際の外の時間のバランスがくずれて、<br />
体のリズムが合わなくなり、身体のいろんな機能に影響がでるためです。<br />
<br />
また症状は、時差が４～５時間以上から出はじめます。<br />
<br />
普段規則正しい生活をしている人ほど、体内に２４時間時計（しかも正確な）を<br />
持っているので、要注意です。<br />
<br />
時差ぼけの克服には、この体内時計を現地の時間に適応させることがいちばんです。<br />
<br />
具体的にはまず、いつも到着地を意識していること。<br />
つまり到着地の、「いま」の時間、気候、街の雰囲気などをイメージしておくことです。<br />
<br />
たとえば、成田を夕方出発したニューヨーク便。現地（ニューヨーク）はいま早朝３時、４時。<br />
そして早朝のマンハッタンの肌寒さや朝の町の静けさなどを意識することで、<br />
体内時計は徐々にニューヨーク時間に適応をはじめ、到着するころのには、<br />
体内時計と実際の時間の誤差も少なくなっているので、時差ぼけもほとんどないはずです。<br />
<br />
これとは反対に、「いまごろ（東京では）まだみんな残業かな。」、なんて<br />
いつまでも日本時間を意識していると、体内時計はニューヨークに到着しても、<br />
まだ日本時間のまま。<br />
つまり、時差ぼけになってしまいます。<br />
<br />
また、到着地を意識するほかの方法として、現地時間に合わせた時計を何度も見る。<br />
日本出発してから何時間経ったと意識せず、到着まであと何時間と意識することが大切です。<br />
<br />
機内では、機内に入ったらすぐ時計の針を現地時間にあわせて、<br />
なにか集中できるようなもので、時間を過ごすといいみたいです。<br />
<br />
本を読んだり、音楽聞いたり、パソコンしたりと。そして、時々時計をみては、<br />
現地の「いま」を意識してください。<br />
<br />
眠くなったら寝てください。でも日本時間の中で寝ずお昼寝する気持ちで。<br />
<br />
そして到着してからの体内時計の調整法。これは日光を浴びることです。<br />
これは光療法といって、日光にあたることは、人間の体内時計を<br />
調整する働きがあるとのことです。<br />
<br />
ちなみにわたしは添乗中、お客様から「天然ボケ」ってよく言われます。（泣）<br />
<br />
<br />
<font color="#0000ff"><strong>耳の痛み</strong></font><br />
耳がツーン。　飛行機にかぎらず、エレベーター、トンネルの中、山登りなどでも、<br />
耳が詰まったかんじになって、耳が痛くなったりすることありますよね。<br />
これは<strong>航空性中耳炎</strong>っていいます。<br />
<br />
ほとんどは、数分で治ることが多いですが、耳が詰まったかんじや、<br />
痛みが、数時間続くこともあって、頭痛を引き起こしたりして、ひどい時は数日に<br />
及ぶこともあります。<br />
<br />
原因は、機内の気圧の影響。<br />
飛行機は、上昇中と下降中は、機内の気圧の変化が大きく、<br />
その際に耳の内部で気圧のバランス調整している耳管と呼ばれるところが、<br />
この急激な気圧の変化に対応できなくなって、<br />
その耳管を閉じてしまうために、この耳がツーンという症状がおこります。<br />
<br />
上昇中（離陸）でのこの症状は、まだ軽いです。<br />
この耳管の通気も簡単なんですが、下降中（着陸）の機内気圧が<br />
急激に上がるときが一番、「ツーン」症状が出やすく、耳管の通気も難しくなります。<br />
<br />
これはとくに、<span style="background-color: rgb(255, 255, 0);"><strong>風邪をひいているときや、鼻が詰まっているときにかかりやすく、<br />
また重症になるので注意が必要です。</strong></span><br />
<br />
そんなときは、軽い症状であれば、水を飲んだり、あくびをしたり、<br />
あごをカクカクさせたりすることで、この耳管の通気が元通りに戻り、直ります。<br />
<br />
それでもだめな場合は、ダイビングなどでよく行う、耳抜き。<br />
鼻をつまんで、息を吸い込み、口を閉じた状態で息を耳に送り込むことで、<br />
耳管の通気を取り戻します。これは結構効果的です。<br />
<br />
ただ、先にお伝えしたとおり、風邪をひいたり、鼻が詰まっているかかりやすいので、<br />
そんなときは、下降開始前から、点鼻薬を使ったりすることで、<br />
症状を軽くすることができます。<br />
<br />
ガムやアメも有効ですので、お試しを。<br />
<br />
子供の場合は耳管が大人より太く、短いため、耳がツーンとなりにくいそうです。<br />
<br />
<br />
<font color="#0000ff"><strong>肌のかさかさ</strong></font><br />
皮膚がかさかさ、唇がひび割れ、のどがカラカラ、そして鼻の粘膜までもかさかさに。<br />
飛行機に乗ると、身体中が乾燥しますね。機内が異常に乾燥しているのです。<br />
<br />
実は機内は、わざと乾燥させてるんです。<br />
だから、体中が乾燥して、かさかさになるのは逆に言えば正常ですので、<br />
しっかりとした対策が必要です。<br />
<br />
<strong>機内の湿度は１０％～１２％</strong>っていうのも珍しくありません。（びっくりでしょう！！）<br />
<br />
では、どうして機内をわざと乾燥させているのか知っていますか？<br />
<br />
機内の温度調節は、エンジンが作り出す高温の圧縮空気を一気に冷やして、<br />
エアコンから機内に送り込むことにより、快適な機内温度を保っています。<br />
<br />
この高温圧縮空気を冷やすことにより、空気中に含まれている水分が<br />
水滴となって現れてきてしまい、それが飛行機の部品や、窓ガラスに結露となることで、<br />
各部品に悪影響を与えてしまいます。<br />
<br />
そのため、エアコン内の水分をあらかじめ除去して、そして機内に送り込んでいるんです。<br />
<br />
スキンクリーム、リップスティック、そしてフェイス用のスプレー式ローションか、<br />
水を定期的に顔に吹きかけて、乾燥を抑えてくださいね。<br />
<br />
そして、なによりも大切なのは水分をたくさん取ること。<br />
これ油断すると、血液まで乾燥して血栓ができやすくなるので要注意です。<br />
<br />
ある添乗員さんから聞いたのは、コーヒー、アルコールは肌をもっと<br />
乾燥させてしまうらしいです。<br />
<br />
鼻の粘膜が乾燥する方は、鼻用スプレーが必須ですね。<br />
<br />
<br />
<font color="#0000ff"><strong>エコノミークラス症候群</strong></font><br />
足全体が血行不良を起こしているような、足がだるかったり。こんな症状ありませんか？<br />
これがひどい場合、機内が乾燥していることから、脱水になりやすく、<br />
そして血液が濃くなり、血栓ができやすくなります。<br />
<br />
そして、その血栓がながされて肺の血管を詰まらせて、呼吸困難そして・・・・。<br />
<br />
これが、エコノミークラス症候群です。<br />
けっして、エコノミークラスだけではなくて、ビジネスでもファーストでも実際起こっています。<br />
<br />
ここまでいかないにしても、足の痛み、むくみ、血行不良からくるだるさは、<br />
狭い機内で長時間にわたって同じ姿勢でいると起こる症状です。<br />
ほうっておくと、足の血流がどんどん悪くなるので、痛みが増します。<br />
<br />
これはやはり、適度に運動することです。<br />
<span style="background-color: rgb(255, 255, 0);"><strong>屈伸運動したり、足を揉んだりして血行をよくする必要があります。<br />
そして、かならず水分もたくさんとってください</strong></span>ね。<br />
<br />]]>
        
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    <title>到着した現地空港で、すべきことを理解しよう</title>
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    <published>2010-11-24T05:04:00Z</published>
    <updated>2010-11-24T05:10:20Z</updated>

    <summary> 両替 日本で到着地の通貨を用意していなかった場合、まず空港内の両替窓口に向かっ...</summary>
    <author>
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        <category term="知っておくべき現地事情" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://michael-coleman.com/kaigai-wakaba/">
        <![CDATA[ <font color="#0000ff"><strong>両替</strong></font><br />
日本で到着地の通貨を用意していなかった場合、まず空港内の両替窓口に向かってください。<br />
だた両替は必要最小限におさえてくださいね。<br />
<br />
空港内にある両替所のレートはたいがいの場合、市内の銀行よりレートが悪いです。<br />
<br />
空港で両替する場合、到着した日が何曜日なのか、また、何時なのか、<br />
という2点がポイントとなります。<br />
<br />
国によって多少事情が異なりますが、一般的に土日祝および夜間は<br />
市内の銀行は営業していません。<br />
<br />
金曜の夜間から日曜に到着した場合は、少し多めに両替しておいたほうが無難です。<br />
<br />
平日の昼間に着いたのであれば、とりあえず空港から市内またはホテルまでの<br />
交通費程度の金額を両替してください。<br />
<br />
ただ、両替の際に一定の手数料を徴収されることもありますので、<br />
あまり小額だとレートの悪いうえに手数料がプラスされ、損をする可能性もあります。<br />
<br />
<br />
<font color="#0000ff"><strong>リコンファーム</strong></font>（<font color="#ff0000">今はほとんど必要なし</font>）<br />
リコンファーム(Reconfirm)とは、フライトの予約再確認のことです。<br />
電話でしてもいいですが到着時に空港で済ませてしまうと安心です。<br />
<br />
リコンファームは、飛行機を予約したのに実際に搭乗しない人を少なくすることを<br />
目的としています。<br />
航空会社によっては、リコンファームがなかった乗客の予約は、<br />
自動的にキャンセルされてしまうこともあります。<br />
中国の航空会社でよく発生しているので中国方面に旅行される方は気をつけてくださいね。<br />
<br />
ただ、最近では、多くの航空会社が「リコンファーム不要」としており、<br />
特に日本に就航している会社のほとんどが不要。<br />
<br />
航空券を購入した際には、リコンファームが必要かどうか確認してください。<br />
<br />
リコンファームは基本的に出発の７２時間前までに、航空会社のオフィスに電話を入れるか、<br />
直接カウンターに出向いて済ませます。<br />
電話でのリコンファームに自信がない方は、到着時に航空会社のカウンターに立ち寄って、<br />
その場でリコンファームを済ませてしまうのが最良の方法です。<br />
<br />
方法は、航空会社のオフィスに出向き、航空券を呈示して「Reconfirm, please」と<br />
言えばＯＫです。<br />
電話の場合も同様です。<br />
「Reconfirm, please」の次に予約してある便名、出発日、名前を告げます。<br />
この際、滞在先のホテルの電話番号を聞かれることが多いです。<br />
<br />
何かの事情で搭乗予定のフライトがスケジュール変更になったり、<br />
キャンセルになったりした場合に連絡をするためのようです。<br />
<br />
<br />
<font color="#0000ff"><strong>情報収集</strong></font><br />
主要都市の空港には、たいていの場合、インフォメーション・センターや観光案内所が<br />
設けられていて、空港から市内へのアクセス情報・路線図やホテルの情報、<br />
観光パンフレットや地図などが無料で用意されています。<br />
必要と思われるものをピックアップしてください。<br />
<br />
また、自由旅行などで当日のホテルが決まっていないときには、<br />
空港内にホテルの予約窓口がある場合も多いので、そこで予算を伝えて<br />
空室のあるホテルを紹介してもらうといいでしょう。<br />
<br />]]>
        
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    <title>到着した空港で起こるトラブルを回避しよう</title>
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    <published>2010-11-24T05:17:49Z</published>
    <updated>2010-11-24T05:17:49Z</updated>

    <summary> さまざまな人が行き交う空港は、トラブルの多い場所です。 特に海外の空港では、常...</summary>
    <author>
        <name>hoss</name>
        
    </author>
    
        <category term="トラブル防止法＆対処法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="海外旅行の準備と持ち物" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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        <![CDATA[ さまざまな人が行き交う空港は、トラブルの多い場所です。<br />
特に海外の空港では、常に緊張感を忘れずに行動するようにしてください。<br />
空港で遭遇する可能性があるトラブルは次のとおりです。<br />
<br />
<font color="#0000ff"><strong>盗難</strong></font><br />
特に置き引きやスリが多いので、荷物の管理は万全を尽くしてください。<br />
出発客を狙った空港専門の窃盗団も存在します。<br />
<br />
チェックインの際に足元に置いたバッグを置き引きされるケースもあります。<br />
<br />
また、海外の空港では、バゲージクレームでターンテーブルから荷物を<br />
ピックアップする際にカートに残したままにした、機内持ち込みにしていた荷物を<br />
盗まれることも多くあります。<br />
<br />
同様に、両替所やインフォメーション・センター、レンタカーのカウンターなどで<br />
足元に置いた荷物を置き引きされることも。<br />
<br />
<span style="background-color: rgb(255, 255, 0);"><strong>旅の間は、どうしても注意力が散漫になりがちですので、気持ちを引き締めてくださいね。<br />
また、貴重品は常に身につけて管理してください。<br />
</strong></span><br />
<br />
<font color="#0000ff"><strong>機内預け荷物がでてこない</strong></font><br />
出発時に機内預けにした荷物が出てこない場合は、バゲージクレーム・カウンターで<br />
搭乗券と一緒に渡されたバゲージクレーム・タグ（手荷物引換証）を呈示し、<br />
捜索を依頼してください。<br />
<br />
パッケージツアーでは添乗員かガイドがします。<br />
<br />
<br />
<font color="#0000ff"><strong>時差に注意</strong></font><br />
空港に着いた時点で機内で変更した現地時刻を確認してください。<br />
これをしておかないと乗り継ぎ便に遅れたり、予約しておいた列車に乗れなかったり、<br />
といったアクシデントに見舞われる可能性もでてきます。<br />]]>
        
    </content>
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    <title>自分で気に入ったホテルを手配しよう</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://michael-coleman.com/kaigai-wakaba/2010/11/post-83.html" />
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    <published>2010-11-25T07:46:26Z</published>
    <updated>2010-11-25T07:46:26Z</updated>

    <summary> 個人旅行の場合は、自分でホテルを手配しなければなりません。 でもホテルの予約っ...</summary>
    <author>
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        <category term="ホテル選びを楽しもう" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="予約" label="予約" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="海外ホテル" label="海外ホテル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://michael-coleman.com/kaigai-wakaba/">
        <![CDATA[ 個人旅行の場合は、自分でホテルを手配しなければなりません。<br />
でもホテルの予約って思っているほど難しくありません。<br />
いくつか紹介しておきます。<br />
<br />
<font color="#0000ff"><strong>日本の予約センターを利用する</strong></font><br />
世界的に有名なホテルチェーン（シェラトンやヒルトン、ハイアットなど）は、<br />
日本にもオフィスや予約センターを置いているので、<br />
そこに電話をすれば予約できます。<br />
<br />
大手のホテルチェーンならインターネットでの予約も可能です。<br />
<br />
また独自の予約センターがない場合でも、予約代行会社がある場合は<br />
そこで予約できます。<br />
<br />
これらの方法のメリットは色々なリクエスト（海が見える部屋がいいとか）を<br />
だせることや部屋が空いていれば、前日でも予約が可能なことです。<br />
（支払いは現地でできるため）<br />
<br />
料金はホテルが定めた正規料金になりますが、ゴールデンウイークや年末年始など、<br />
ツアー代金が高い時期には、ホテルだけ手配した料金との差額が小さくなりますし、<br />
時期によっては連泊すると料金が下がったり、各種割引サービスがあるので<br />
たずねてみましょう。<br />
<br />
<br />
<font color="#0000ff"><strong>ホテルクーポンを利用する</strong></font><br />
世界中のホテルクーポンを扱っている会社があり、通常のホテルよりも<br />
安い値段で利用できます。<br />
<br />
ホテルクーポン会社に電話すれば、空室状況、料金（日本円換算しています）も<br />
教えてくれますし、その場での予約も可能です。<br />
<br />
その後、料金を日本円で支払い、クーポンを発行してもらいそれをもって<br />
現地に行けばＯＫです。<br />
<br />
以前は、入金、クーポン発行など多少時間がかかっていて出発間際での予約には<br />
適していなかったのですが、今はカード支払いやメールでの予約確認書発行など<br />
だいぶん改正されてきています。<br />
<br />
<br />
<font color="#0000ff"><strong>旅行会社に頼む</strong></font><br />
旅行会社勤務のわたしとしては、一番お勧めがこの方法です。（笑）<br />
ツアーや格安航空券などを扱う旅行会社でも、ホテルの予約をすることができます。<br />
<br />
料金がまちまちなので、ホテル代が適正かどうか、あらかじめ<br />
よく調べた方がいいと思います。<br />
<br />
最近は、結構大手の旅行会社でも、ホームページ上の案内はホテルクーポン会社の<br />
サイトにつながる場合が多いので、とんでもない料金の差額が生じる場合はありません。<br />
<br />
料金は、出発前の支払いです。<br />
<br />
<br />
&lt;u&gt;カード会社のサービスを利用する&lt;/u&gt;<br />
各クレジットカード会社がホテルの予約サービスを扱っている場合があります。扱っているホテルが少ないのが欠点ですが、カード会社独自の優待価格やなどの特典がつくこともあります。<br />
<br />
料金はカード払いになりますので簡単です。<br />
<br />
<br />
<font color="#0000ff"><strong>その他の方法</strong></font><br />
その他、現地の旅行会社を通じて予約する方法や、直接お目当てのホテルに電話、<br />
ＦＡＸするなどの方法もあります。<br />
<br />
現地旅行会社を通すとホテル代は安くなりますが、通信費や海外送金の<br />
手数料などがかかり、トータルでは高くなってしまう場合があります。<br />
<br />
現地ホテルに直接予約を入れるのも意外と簡単です。<br />
旅行会社で満室と断られた場合でもＯＫだったりする場合があります。<br />
<br />
言葉（英語）に自信がない場合は確実性に欠けるし、ホテル代金も正規料金になるので、<br />
必ずしもお得とはいえませんね。<br />
<br />]]>
        
    </content>
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    <title>外国の空港に到着してから、検疫、入国審査まで</title>
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    <published>2010-11-25T08:09:13Z</published>
    <updated>2010-11-25T08:09:13Z</updated>

    <summary> 外国の空港に到着してから、検疫、入国審査と受ける順序を詳しく説明します。 すご...</summary>
    <author>
        <name>hoss</name>
        
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        <category term="出入国手続きについて" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="入国審査" label="入国審査" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="到着" label="到着" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="検疫" label="検疫" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://michael-coleman.com/kaigai-wakaba/">
        <![CDATA[ 外国の空港に到着してから、検疫、入国審査と受ける順序を詳しく説明します。<br />
すごく心配になる方がいますが、全く問題ないですから、気軽に考えてくださいね♪<br />
<br />
<font color="#0000ff"><strong>１．到着</strong></font><br />
入国審査に向けては、パスポート、入国カード、税関申告書の提出書類を出しておいてください。<br />
<br />
入国カードを機内で書き忘れた人は、入国審査のカウンターにも置いてあるので書いてください。<br />
<br />
<br />
<font color="#0000ff"><strong>２．検疫</strong></font><br />
イエローカード（国際予防接種証明書）が義務付けられている一部の国以外は、<br />
チェックがないのでそのまま通貨できます。<br />
<br />
検疫は、指定されている国ではイエローカード（国際予防接種証明書）を提示します。<br />
未接種の場合は、空港で接種を受けなければならないこともあります。<br />
<br />
<br />
<font color="#0000ff"><strong>３．入国審査</strong></font><br />
パスポートと入国カードを提示して審査を受けます。<br />
問題がなければ、パスポートに入国スタンプを押してくれます。<br />
<br />
カウンターは、Resident（居住者）とNonresident（非居住者）<br />
又はForeign Passportと分かれている場合があるので、該当するところに並びます。<br />
<br />
<span style="background-color: rgb(255, 255, 0);"><strong>混雑時には、居住者用カウンターのすぐ隣の行列に並ぶのがポイント。<br />
現地の人はさほど多くないので、彼ら全員のチェックが終わるとそのカウンターは<br />
外国人用になる場合があります。<br />
</strong></span><br />
早く済ませるための裏ワザです♪<br />
<br />
入国審査は、問題がなければすんなりと通ることができますが、<br />
一つ間違うと審査官が入国を認めないってことになる恐れもあります。<br />
<br />
入国審査官がチェックする項目としては、<br />
<strong>・ブラックリストに載っていない人物であるかどうか！<br />
・不法滞在の可能性はないか！<br />
・許可なしに商売をしたり就労することはないか！<br />
</strong><br />
不法滞在や商売、就労の可能性については、その気もないのに<br />
入国審査官に疑われると入国できないってことにもなりますので、<br />
十分に注意してくださいね。<br />
<br />
ブラックリストに載っているかどうかは、本人が一番よく知っているのでは？　（笑）<br />
<br />
ツアーの場合はほとんど問題はないと思いますが、一応お知らせしますね。<br />
・片道の航空券しか持っていない場合（国によって違います）<br />
・パスポートに押されたビザが観光なのに、入国の際に「勉強」とか「仕事」だと答えた場合。<br />
・滞在先があやふやだったりした場合。<br />
・長すぎる滞在期間の場合。<br />
<br />
入国審査官は、基本的に英語で話しかけてきます。<br />
多少英語が話なせる方でも、訛りの強い英語だったり、気が動転したりすると、<br />
聞き取れない場合もあるかも知れません。<br />
<br />
その場合、絶対に中途半端にうなずかないことです。<br />
聞き取れなかったした場合、意味が解らなかった場合等、<br />
はっきりとわからないと伝えるようにしてください。<br />
<br />
そうすれば、入国審査官側が対処してくれます。<br />
<br />
<br />
質問と答えの代表例です。<br />
・入国目的は何ですか？<br />
What is the purpose of your visit?<br />
観光です　Sight-seeing.<br />
<br />
・どれくらい滞在しますか？<br />
How long will you stay?<br />
９日間です　9days.<br />
<br />
・何か申告するものがありますか？<br />
Do you have anything to declare?<br />
ありません　No,nothing.<br />
<br />
・これは何ですか？<br />
What is this?<br />
・身の回り品です　It's a personal effect.<br />
<br />
緊張せずに、頑張ってくださいね！！<br />
<br />
<br />
<br />
<br />]]>
        
    </content>
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    <title>荷物の受けとりから税関、到着ロビーまで</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://michael-coleman.com/kaigai-wakaba/2010/11/post-85.html" />
    <id>tag:michael-coleman.com,2010:/kaigai-wakaba//2.163</id>

    <published>2010-11-25T08:12:51Z</published>
    <updated>2010-11-25T08:12:51Z</updated>

    <summary> ４．荷物の受け取り 預けていた荷物は、自分が搭乗してきた飛行機の便名が表示され...</summary>
    <author>
        <name>hoss</name>
        
    </author>
    
        <category term="出入国手続きについて" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="到着ロビー" label="到着ロビー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="税関" label="税関" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="荷物の受けとり" label="荷物の受けとり" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://michael-coleman.com/kaigai-wakaba/">
        <![CDATA[ <font color="#0000ff"><strong>４．荷物の受け取り</strong></font><br />
預けていた荷物は、自分が搭乗してきた飛行機の便名が表示されている<br />
ターンテーブルに出てくるので、自分の荷物を取ります。<br />
<br />
荷物を間違わないようにしてくださいね。<br />
同じようなバッグがある場合、チェックインの時にもらったクレームダグ（荷物引換証）で<br />
確認してください！<br />
<br />
荷物が破損したり、出てこなかったりした場合は、空港の係員に申し出て<br />
クレームダグ（荷物引換証）提示し手続きしてください。<br />
<br />
<br />
<font color="#0000ff"><strong>５．税関</strong></font><br />
ターンテーブルから受け取った荷物を持ってパスポートと税関申告書を提出します。<br />
<br />
課税対象になるものや持込禁止品を持っていなければ、申告なし（Nothing declair）なので<br />
そのまま通っていけます。<br />
<br />
厳しい国では、荷物の中身をチェックされることもあります。<br />
カメラや電気製品など新品のままだと「売り物」と判断されて課税されることになります。<br />
いずれにしても、はっきりと自分の意見を伝えてくださいね！<br />
<br />
<br />
<font color="#0000ff"><strong>６．到着ロビー</strong></font><br />
税関を抜けると、いよいよ外国の地です！<br />
到着ロビーは一般の方も出入りできるので人も多くなります。<br />
<br />
現地係員や出迎えの人との待ち合わせ到着ロビーが多いですね。<br />
ツアーであれば、ツアーの名前を書いたプラカード等を持って待っています。<br />
<br />
到着ロビーは、もう外国です。タクシーやホテル等の客引き等色々な現地の人が<br />
声をかけてきたりします。<br />
ツアーの場合はもちろん「No」ですが、個人旅行の場合も必要がなければ<br />
「No」とはっきり言ってくださいね！<br />
<br />]]>
        
    </content>
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    <title>大きいお土産などは別送品で！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://michael-coleman.com/kaigai-wakaba/2010/11/post-86.html" />
    <id>tag:michael-coleman.com,2010:/kaigai-wakaba//2.164</id>

    <published>2010-11-25T08:16:19Z</published>
    <updated>2010-11-25T08:16:19Z</updated>

    <summary> 海外で購入した荷物は大きかったりなどの理由で持ち帰れない場合は、 「別送品」と...</summary>
    <author>
        <name>hoss</name>
        
    </author>
    
        <category term="帰国の準備と手続き" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="別送品" label="別送品" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://michael-coleman.com/kaigai-wakaba/">
        <![CDATA[ 海外で購入した荷物は大きかったりなどの理由で持ち帰れない場合は、<br />
「別送品」として日本へ送っておけば、非常に楽です。<br />
<br />
自分で郵便局や、宅急便で送ってもかまいませんが、<br />
面倒な場合はお店の人に頼んでください。<br />
<br />
荷物を送る人と受け取る人の名前は同じにしてくださいね。 <br />
<br />
別送品を送った場合、帰国時に「別送品申告書」を２通作成します。<br />
１通は税関に提出し、もう１通は税関で押印したものを返してもらいます。<br />
<br />
<b>荷物を受け取る際に必要になるので、大切に保管しておいて下さい</b>。<br />
<br />
帰国した空港で、免税品を受け取る人は、空港のゲート内のカウンターなどで、<br />
引換証を見せ、荷物を受け取ります。 <br />
<br />
なお、荷物には必ず<b>「Unaccompanied baggage」（別送品）</b>と記述してください。<br />
書くのを忘れると免税にはならないので注意が必要です。<br />
&nbsp;<br />
<br />
<br />]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>現地で、情報収集の集め方</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://michael-coleman.com/kaigai-wakaba/2010/11/post-87.html" />
    <id>tag:michael-coleman.com,2010:/kaigai-wakaba//2.165</id>

    <published>2010-11-26T03:16:54Z</published>
    <updated>2010-11-26T03:16:54Z</updated>

    <summary> 現地での情報は非常ににありがたい味方です。 ここでは、現地での情報の収集のしか...</summary>
    <author>
        <name>hoss</name>
        
    </author>
    
        <category term="知っておくべき現地事情" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="現地での情報" label="現地での情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://michael-coleman.com/kaigai-wakaba/">
        <![CDATA[ 現地での情報は非常ににありがたい味方です。<br />
ここでは、現地での情報の収集のしかたをお伝えします。<br />
最近ではiPhoneなどインターネットで情報を得る方法が<br />
一般的かとも思いますが<br />
こんな方法もあるよ！って感じでわかって置いてください。<br />
<br />
<font color="#0000ff"><strong>フリーペーパー、日本語現地新聞など</strong></font><br />
到着空港や、ホテルのロビー、観光案内所、観光客が集まるような<br />
観光箇所に置かれています。<br />
<br />
<br />
<font color="#0000ff"><strong>現地の観光局</strong></font><br />
街中にもありますが、到着空港のロビーにカウンターがある国が多いです。<br />
地図や各交通機関の路線図、地図やパンフレットなどがもらえ、<br />
口頭でも聞けば答えてくれます。（英語ですが）<br />
<br />
<br />
<font color="#0000ff"><strong>ホテルのコンシェルジェ</strong></font><br />
ホテルのコンシェルジェかインフォメーションは何でも調べて教えてくれます。<br />
依頼すると手配までしてくれます。<br />
でもその際にはチップを渡してくださいね。<br />
<br />
<br />
<font color="#0000ff"><strong>地図で町の把握を</strong></font><br />
地図で町の大まかな概要を把握してください。<br />
地図の尺度には注意が必要です。<br />
近くに見えても実は遠かったりします。<br />
<br />
<br />
<font color="#0000ff"><strong>交通機関を調べておいてください</strong></font><br />
自分自身であっちこっち歩くのなら、現地の交通機関を下調べしておいてください。<br />
<br />
町によっては、交通渋滞がひどかったり、地下鉄は治安が悪かったりします。<br />
<br />]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>現地のチケット手配やナイトライフの楽しみ方</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://michael-coleman.com/kaigai-wakaba/2010/11/post-88.html" />
    <id>tag:michael-coleman.com,2010:/kaigai-wakaba//2.166</id>

    <published>2010-11-26T03:27:18Z</published>
    <updated>2010-11-26T03:27:18Z</updated>

    <summary> まずは観光案内所へ行ってください どんなエンターテインメントが予定されているの...</summary>
    <author>
        <name>hoss</name>
        
    </author>
    
        <category term="知っておくべき現地事情" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="チケット手配" label="チケット手配" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ナイトライフ" label="ナイトライフ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://michael-coleman.com/kaigai-wakaba/">
        <![CDATA[ まずは観光案内所へ行ってください<br />
どんなエンターテインメントが予定されているのか、<br />
チケットはどうやって手配すればよいのか。<br />
そうしたことは観光案内所で教えてくれます。<br />
<br />
また、イベント情報をまとめた印刷物やタウン誌などが手に入る可能性もあります。<br />
<br />
コンシェルジュまたはフロントに問い合わせてみてもいいと思います。<br />
<br />
凄腕のコンシェルジュならすでに売り切れてしまったチケットでも、<br />
コネや人脈を使って入手してくれることもあります。<br />
そうしたときにはチップを多めに。<br />
<br />
<br />
<font color="#0000ff"><strong>賢いチケットの手配のしかた</strong></font><br />
国際学生証の会員になって割引価格でチケットを購入したり、売れ残ったり<br />
キャンセルになったりしたチケットを、当日ディスカウントして販売する<br />
専門窓口がありますので、チケットを賢く手配してください。<br />
<br />
<br />
<font color="#0000ff"><strong>ナイトライフ</strong></font><br />
国や町によって様々なナイトライフの楽しみ方があります。<br />
（どちらかといえばわたしの得意技です(^^ゞ　）<br />
<br />
現地の事情を調べて知った上で、夜を楽しみましょう。<br />
<br />
昼間に町歩きをする際に夜行くつもりの店があるエリアの<br />
治安状況を確かめておいてください。<br />
ホテルのスタッフに尋ねてみるのもいいと思います。<br />
タクシーを利用するのが安全ですね。<br />
<br />
ニューヨークでも、ロンドンでも、若者に人気のスポットと言われるような<br />
ディスコやクラブが集まるエリアは町の中心部にはないことが多いです。<br />
<br />
事前に場所を地図でしっかり確認してください。<br />
<br />
客引きがいる店は、絶対近づかないこと。<br />
また、なんとなく怪しげな雰囲気を漂わせている店にも入らないようにしましょう。<br />
<br />
<br />]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>帰国までにやっておくべきこと【あまったお金編】</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://michael-coleman.com/kaigai-wakaba/2010/11/post-89.html" />
    <id>tag:michael-coleman.com,2010:/kaigai-wakaba//2.167</id>

    <published>2010-11-26T03:31:30Z</published>
    <updated>2010-11-26T03:31:30Z</updated>

    <summary> あまったお金をどうする 余ったお金はなるべく現地で使いきってしまいましょう。 ...</summary>
    <author>
        <name>hoss</name>
        
    </author>
    
        <category term="帰国の準備と手続き" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="お金" label="お金" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="帰国までにやっておくべきこと" label="帰国までにやっておくべきこと" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://michael-coleman.com/kaigai-wakaba/">
        <![CDATA[ <font color="#0000ff"><strong>あまったお金をどうする</strong></font><br />
余ったお金はなるべく現地で使いきってしまいましょう。<br />
国によって異なりますが再両替に制限があったり、難しい場合があります。<br />
またコインの両替はできません。そのためにも旅行中、<br />
お金を余らせないよう計画的に両替することが大切です。<br />
<br />
再両替の際には、両替したときの両替証明書が必要な場合もあります。<br />
<br />
ホテルの清算や空港までの交通費、出国税、チップ、空港での飲食や<br />
ショッピングなど、出発当日も結構お金が必要となりますので、<br />
その分は確保して置いてくださいね。<br />
<br />
<br />]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>帰国までにやっておくべきこと【空港までに編】</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://michael-coleman.com/kaigai-wakaba/2010/11/post-90.html" />
    <id>tag:michael-coleman.com,2010:/kaigai-wakaba//2.168</id>

    <published>2010-11-26T03:35:56Z</published>
    <updated>2010-11-26T03:35:56Z</updated>

    <summary> 忘れ物をしないように ホテルのクローゼットや引き出しなどに、しまっていたものな...</summary>
    <author>
        <name>hoss</name>
        
    </author>
    
        <category term="帰国の準備と手続き" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="空港へのアクセス" label="空港へのアクセス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://michael-coleman.com/kaigai-wakaba/">
        <![CDATA[ <font color="#0000ff"><strong>忘れ物をしないように</strong></font><br />
ホテルのクローゼットや引き出しなどに、しまっていたものなど、ついつい忘れがちです。<br />
<br />
また、フロントのセイフティボックスに、預けていた貴重品も、<br />
前日までに出しておいた方があわてなくてすみます。<br />
<br />
あとで「しまった！」という事にならないように、荷造りの前に自分の持ち物を<br />
チェックしてくださいね。<br />
<br />
<br />
<font color="#0000ff"><strong>空港までの足をチェック</strong></font><br />
ツアーなどで空港までの交通機関が確保されている場合はいいのですが、<br />
個人旅行の場合などは、空港までの交通機関をチェックしておきましょう。<br />
<br />
どの交通手段を利用すれば、所要時間がどれぐらいか、<br />
ラッシュアワーにかからないか、かかったとしたらどれぐらい時間が<br />
余分にかかるのか、料金はいくらかなど調べておき、出発の２時間前までには<br />
必ず空港に到着するように準備します。<br />
<br />
早朝にタクシーを利用する場合などは、前日にフロントに頼んでおきましょう。<br />
<br />
最近の個人旅行の「エアー＆ホテル」などでは、送迎も格安で<br />
つけることができますので頼んでおいてもいいでしょう。<br />
<br />]]>
        
    </content>
</entry>

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    <title>外国からの出国手続きを理解しよう</title>
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    <published>2010-11-26T03:40:24Z</published>
    <updated>2010-11-26T03:40:24Z</updated>

    <summary> 空港税 日本での「旅客サービス使用料」と同様な料金が、「空港税」などの名称で ...</summary>
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        <name>hoss</name>
        
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        <category term="帰国の準備と手続き" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="免税品" label="免税品" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="出国手続き" label="出国手続き" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="空港税" label="空港税" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[ <font color="#0000ff"><strong>空港税</strong></font><br />
日本での「旅客サービス使用料」と同様な料金が、「空港税」などの名称で<br />
徴収されます。<br />
国によって、航空券購入の時だったり、搭乗手続きの時だったりいろいろです。<br />
<br />
支払いは現地通貨や米国ドルですが、日本円で数百円から数千円と<br />
空港によって差があります。<br />
<br />
<br />
<font color="#0000ff"><strong>免税品の受け取り</strong></font><br />
その国で免税品を買った場合は、出国手続き後に免税品の引渡しカウンターで<br />
品物を受け取ります。（免税品は買った店では品物はもらえません。）<br />
<br />
<br />
<font color="#0000ff"><strong>鉄道での国境越え</strong></font><br />
国際列車では、乗車したまま国境を越えます。<br />
<br />
国境の駅にある程度停車して、税関職員や入国管理官が車内を<br />
回って手続きをしたり、停車がない場合は国境手前の駅から係官が<br />
乗り込み、国境付近で走行中に手続きに回ったりいろいろです。<br />
<br />
列車を使う場合は、出入国手続きに必要なパスポートや書類が<br />
すぐ取り出せるようにしておいてください。<br />
<br />
なお寝台車で夜中に国境を通過するような場合は、列車の乗務員が<br />
乗客のパスポートなどを預かって代行で手続きをしてくれます。<br />
<br />
<br />
<font color="#0000ff"><strong>道路での国境越え</strong></font><br />
道路で国境を超える場合は、国境に検問所があり、ここで出入国手続きをします。<br />
<br />
空港では必要な入国カードが、陸路では不要というケースもあります。<br />
<br />]]>
        
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    <title>そろそろ目的地に到着です。その前にすべきこと</title>
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    <published>2010-11-26T03:44:23Z</published>
    <updated>2010-11-26T03:44:23Z</updated>

    <summary> いよいよ着陸、その前にすべきこと 目的地が近づいてくると入国カードや税関申告書...</summary>
    <author>
        <name>hoss</name>
        
    </author>
    
        <category term="出入国手続きについて" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="入国準備" label="入国準備" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://michael-coleman.com/kaigai-wakaba/">
        <![CDATA[ <font color="#0000ff"><strong>いよいよ着陸、その前にすべきこと</strong></font><br />
目的地が近づいてくると入国カードや税関申告書等、入国審査に必要な書類が<br />
配られます。<br />
機内で記入しておけば、スムーズな審査ができます。<br />
でも本当の本当は、出発前に書いたものを用意しておくのが一番です。<br />
（用紙は旅行会社に頼めばもらえる場合があります。）<br />
<br />
書き方がわからない場合は、乗務員や添乗員さんに聞いてくださいね。<br />
<br />
入国審査書類等は、空港の入国審査カウンターにもありますので、<br />
もらい忘れても心配はありません。<br />
<br />
飛行機には、目的地まで直接飛ぶ直行便と、途中に別の空港に寄港して<br />
給油をしたりする経由便があります。<br />
<br />
経由地国には入国せずに寄航することをトラジット（一時寄港）と言います。<br />
<br />
また、経由地で飛行機を乗り換える場合は、トランスファー（乗り継ぎ）と言います。<br />
トラジット（一時寄港）とトランスファー（乗り継ぎ）のいずれも、到着した国は寄港のみで<br />
入国はしません。<br />
<br />
<br />
<font color="#0000ff"><strong>トラジット（一時寄港）</strong></font><br />
トランジットカードを受け取れば機外にでることが出来ます。<br />
「TRANSIT」の表示にしたがって、空港内のトランジットルームで待機します。<br />
その場合、免税店での買い物ができますが、経由地の貨幣でくれるので注意してください。<br />
<br />
出発のアナウンスがあったら、機内に戻りましょう。聞き逃さないように。<br />
通常トランジットは１～２時間くらいですから、機外に出られない場合もあります。<br />
<br />
機外に出るとき貴重品は必ず持って出てくださいね！！<br />
<br />
<br />
<font color="#0000ff"><strong>トランスファー（乗り継ぎ）</strong></font><br />
トランスファーの場合は、乗り継ぎですから荷物は全部持って降ります。<br />
「Transfer」の表示にしたがって進み、トランスファーカウンター（乗り継ぎカウンター）で<br />
チェックインします。<br />
<br />
乗り継ぎまで待合室で待機です。搭乗時刻が来れば指定されたゲートから搭乗します。<br />
<br />
<br />
<br />]]>
        
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