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世界のかき氷(みたいなもの)

かき氷はkakigoriとして世界で通用するかどうかはわかりませんが・・・・。世界のかき氷(みたいなもの)を紹介します。

世界のかき氷(みたいなもの)一覧

フィリピンのハロハロ

かき混ぜて食べる「ハロハロ(Halohalo)」。 フィリピンの代表的なデザートに「ハロハロ」と呼ばれる、 かき氷風のデザートがあります。 これは豆の餡、ナタ・デ・ココ、アイスクリームなど、 豊富な具を乗せたフィリピン風かき氷 実はこのハロハロ、ルーツは日本。 明治時代に日本から多くの出稼ぎ労働者が

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台湾のシーフードかき氷

台湾には塩味のエビなどシーフードをトッピングしたかき氷を出す店があるそうです。 実際、わたしは見たことないのでなんとも言えませんが・・・・。 でも、何かわたしたち日本人には、魚屋さんの店先に置かれている氷の上の エビなどをイメージしてしまいますね。 においも魚屋さんのにおいかな??? ある意味、シー

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台湾のかき氷、マングォビン

ボリュームたっぷり!台湾のかき氷。 台湾のかき氷はやっぱり日本のかき氷とは一味違います。 とにかくそのボリュームにはびっくりします。 かき氷の上には、煮豆、煮芋、ナッツ、寒天、果物のシロップ漬、それからジャム! とにかくさまざまな具がたっぷりとトッピングされています。 日本で見慣れているかき氷とは

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韓国のピンズ

韓国版のカキ氷みたいなものがピンズ。日本と同様、韓国でも夏の涼味として親しまれています たくさんのフルーツやアイスクリームがのっかっていて、カキ氷というよりはフラッペとかパフェに近いかもしれません。 このピンズの中で代表的なのがパッピンス。名前には小豆(パッ)が付いていますが、日本の氷あずきとは違っ

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ローマのグラッタケッカ

ローマでは、方言でグラッタケッカと呼ばれ、夏の間、屋台で売られるもので、やや荒く氷を削りリキュール入りなどのいろいろなシロップをかけます。 フルーツのかけらを入れる場合もあります。どちらかというと飲み物の中の氷もバリバリ噛みながら飲むもの、という感じ。 グラッタケッカは、ローマ以外では「グラニタ」と

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マレーシアのアイスカッチャン

マレーシアでもポピュラーなデザート、アイスカチャン! カチャンとはマレー語で豆のこと。アイスカチャンということはカキ氷豆??。 日本のカキ氷で言うならば、白熊アイスに近いかもしれません。 定番は、甘く煮た大豆、ゼリー、ピーナッツが通常入っていて、そこに色々なシロ ップとサルシ(うがい薬みないな味のジ

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